伊場仙様 / 江戸団扇・浮世絵のNFT化支援(江戸東京きらりプロジェクト採択)

【プロジェクト名】江戸団扇と浮世絵アートのNFT化・デジタル展開支援
【クライアント名】株式会社伊場仙

【課題・ご要望】
天正18年創業、江戸後期には人気浮世絵師の版元として団扇を手掛けてきた伊場仙様。
江戸伝統の団扇と浮世絵アートを進化させ、デジタル技術を活用して国内外、特に浮世絵や江戸文化に興味をもつ海外のユーザーへ発信したいとのご要望がありました。

【★STARMARK®からのご提案】
日本のよいものをNFT化して世界に届ける★STARMARK®の事業「agataJapan.gallery」において、伊場仙様の江戸団扇の浮世絵の意匠のNFT化から、NFT対応の公式サイトでの販売までを支援しました。
団扇面の大きさを活かした浮世絵と漫画のコラボレーションなど、デザイン性を高めた展開も含む取り組みです。

【納品物・成果】
伊場仙様の「江戸伝統の団扇と浮世絵アートを進化させ、デジタル技術を活用し国内外へ発信」する事業が、
東京都「江戸東京きらりプロジェクト」令和4年度モデル事業に採択(2023年2月発表)
★STARMARK®は採択事業においても引き続き支援

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